☆過去のお知らせはこちら
当院では、人員の十分な配置・施設や医療設備の充実度・緊急時の対応などにおいて一定以上の質を確保するクリニックとして、2024年6月より九州厚生局から『短期滞在手術等基本料1』 の施設基準認定を受けることとなりました。
そのため、当院で大腸ポリープ切除術を受けられた方は 『短期滞在手術等基本料1』 の加算が適用される事となり窓口でのお支払い金額に変更が生じます。
(※内視鏡検査のみの場合は、適用されませんので金額の変更はございません)
引き続き患者様が安心して治療が受けられるよう努めて参ります。
ご理解、ご了承の程、宜しくお願い申し上げます。
当院では、医療の透明化や患者への情報提供を積極的に推進していく観点から
領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
その為、後発医薬品のある医薬品について特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方※を行う場合があります。
一般名処方によって、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
※一般名処方とは・・・お薬の「商品名」ではなく「有効成分」を処方せんに記載する事です
当院ではオンライン資格確認について以下の体制を整備しております
当院は、必要に応じて次のような取組を行っています
当院では、当院の受診歴の有無に関わらず、感染症を疑わせる症状がある患者さんの受け入れを行っています。
発熱や風邪症状(咽頭痛・咳・痰)、嘔吐など感染症が疑われる症状がある際は事前に電話でお問い合わせの上、ご来院ください。
当院では以下の通り対応を行っております
“内視鏡は苦しい痛い検査”のイメージがある様です。特に大腸内視鏡はその傾向が強いです。しかし適切な挿入法、操作法と鎮静剤の併用によりそのような事はありませんので安心して受けて下さい。
ポリープや早期癌の切除も小さなものは入院せず当院で治療できます。切除の際の痛みは全くありません。
胃・大腸とも検査の必要がある場合、一度に両方済ませる事もできます。
鎮静剤を使用した場合、検査後十分休んで頂きますので、時間に余裕をもってお越し下さい。車の運転等は検査当日はお控え下さい。
平成22年11月25日より、最新の、特殊光観察・拡大観察・炭酸ガス送気装置を導入しました。
平成17年4月より個人情報保護法が施行されました。
当院では患者さんの個人情報保護に全力で取り組んでおります。
来院されたら、院内に掲示してある「当院の方針」に目を通して頂き疑問がありましたらお申し出下さい。
当院では、開院以来発行しておりますが、平成18年4月1日より、領収書発行が義務化されました。必ずお持ち帰り頂き、医療費控除などの申請のために大切に保管されてください。なお、領収書の再発行はできませんので、ご了承ください。さらに詳細な内容のものや、一年分の支払い済み証明書の発行には手数料が掛かります。